江戸時代の宝くじ 宮島 大束入札 富くじ

今朝、父親と激しい口論している夢で目が覚めました。 ひと月で2回目!目覚めた後、気分はどんよりです。 高校卒業後、進学で実家を出ました。卒業後は広島で就職したので 再び両親と暮らしましたが、

奈良に行くべきのサイン?中川政七商店

先月、ベルリンに住む友人から小包が届きました。 最後に会ったのは一昨年前。 ゲッティンゲンからベルリンに遊びに行った時で 泊まらせてもらった以降は、会えていません。 メールのやりとりは

スケジュール調整にとっても便利!Doodle

やっと半袖(ノースリーブ)にサンダルで 外出が可能な気候になりました! 5月に入っても寒い日が続き、日によっては 冬用のコートを着用してたくらい... これで衣類を完全に入れかえる事が

改めて読みたい「魂の目的」ソウルナビゲーション

2017/05/16 | □ 本や雑誌

私の MacBook Air は購入から6年経過。 キーの「O」と「M」部分の色が剥がれ、白くなっており ファンも、かなり頻繁にうるさい音をたてている状態です。 突然、動かなくなる事態が

茅乃舎だしで思い出す LA ニジヤマーケット

先日、東京から届いた大きめサイズの小包を開くと、どっさりギフトが入っていました。中に入っていたものは、どれもこれも最高に嬉しい和食アイテムの数々。 中でも「茅乃舎だし(かやのやだし)」は、『減塩

見てると止まらない フライトレーダー24

今月のはじめ、楽しいメゾネット生活 にも書いたのですが 部屋の窓から見える旅客機。 ヴィースバーデンからフランクフルト空港へは乗り換えなしで電車で約45分位。比較的近いので、上空は旅客機がよく

ARCAM アムステルダム建築センター

2017/05/13 | ○ 旅 - オランダ

「 旅 – Amsterdam & Texel 」シリーズの続きです。 Texel島は終了しましたが、本記事以降、連続ではありませんが、アムステルダムの内容で続きを数本ほど予定しています

ドイツの近所付き合い

ヴィースバーデンに引っ越して2ヶ月経過した頃でしょうか。建物中のエントランスで会った男性が、「ヒンターハウス(奥の建物)に住んでいたのですが、今日から手前の建物に引っ越します。宜しく」!と声をかけてき

フランクフルト コミュニケーション博物館

家探しの時期、よく行っていたフランクフルト市内。 ヴィースバーデンに居を構えてからは、よっぽどの用事がない限り、行かなくなったのですが、夫のベルリン時代の友人が、フランクフルトで美術館巡りをして

アムステルダム PEER PAPER PLATFORM

お散歩中、ひと際目立っていた黒色の外壁のお店。 立て看板には ART BOOKS MAGAZINES COFFEE & CAKE と書いてあります。 とっても、気になる....

アムステルダム 街の風景

2017/05/09 | ○ 旅 - オランダ

4泊5日、テッセル島で過ごした後は 1泊のみアムステルダムにステイしました。 ホテルはアムステルダム中央駅から近い Hotel NH Collection Amsterdam Bar

テッセル島(その4)チノチノ差別事件 ②

『チノチノ差別事件 ① 』からの続きです。 何? 何が言いたいの? どういう意味? チノ以外は何も言わないので、何を意図して言っているのか 私はその男に詰め寄り、問いただしま

テッセル島(その4)チノチノ差別事件 ①

先々週でしょうか。長い付き合いの友人が3度目のインド旅行から日本に帰国したので旅話しを聞く為に、ライン(無料通話)で2時間半ほど長電話。 私はこの友人(Kちゃん)の旅行話しが大好きで、私

ヴィースバーデン ビーブリッヒ

Schlosspark Biebrich(シュロスパーク ビーブリッヒ) に行ってきました! 場所はヴィースバーデンの中心地ではないので 徒歩移動では厳しい距離。バスを使いました。 家

転勤族の家具選びは大変だけど…

ベルリン → ゲッティンゲン → ヴィースバーデンと夫の仕事の関係で ドイツ国内を南下中なのだが、まだゴタゴタしている部屋を見渡しながら、転勤族の家具選びは、かなり大変なのではないかと思った。

テッセル島(その3)サイクリングの日々

2017/05/04 | ○ 旅 - オランダ

テッセル島(その2)De Koog(デ コーフ) の続きです。 テッセル島に着いた翌日の午後にビーチ近くのレンタサイクル店に行き 自転車を3日間ほどレンタルしたのですが、子供用サイズの自転車

ドイツ 女性のミッドライフ クライシス

2017/05/03 | ■ マジメな話

自分の人生は これでよいのだろうか? このままでよいのだろうか? といった、自身の人生に疑問を感じ始めるのがきっかけだと思うのですが、私はこの手の疑問というのは、”中年期だけ" に起

テッセル島(その2)De Koog(デ コーフ)

2017/05/02 | ○ 旅 - オランダ

テッセル島(その1)デン ヘルダーへ。 からの続きです。 島に到着後は再びバスに乗り、宿泊先のDe Koog(デ コーフ)に向いました。 (※ De Koogですが、ドイツ語読みだとデ コー

楽しいメゾネット生活

生まれ育った広島の家は庭がある一戸建なのですが、親元を離れてから、東京でもドイツでも一戸建に住んだ経験はありません。 長い間、階段(二階へ上がるため)とトイレが2つある生活を懐かしく思っていたの

テッセル島(その1)デン ヘルダーへ。

2017/04/30 | ○ 旅 - オランダ

アムステルダム 不思議なお花屋さん の続きになるのですが、行った順番はテッセル島が 先だった為、前半の文章が少し重複します。 ゲッティンゲン駅から → ハノーファー駅で下車。 アムステル

  
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