ウィーンで卓球したくなったらココ!

posted on : ○ 旅 - オーストリア

ヴァイマルから戻ってます!

あまりにも楽しくて、3泊4日のみの滞在予定だったのですが、ホテルを変え2泊延泊しちゃいました。まだウィーン旅行記シリーズが半分もいってないので急いで書こうと思います。

住みたい!と思ったウィーンの街 の続きとなります!

ウィーン 卓球場

ウィーンに着いた翌日、ウィーン大学にお勤めのドイツ人女性に待ち合わせに指定されたのがコチラ。Tischtennis Center Langegasse(卓球センター ランゲガッセ)名称と同じくランゲガッセ通りにあります。

ウィーン 卓球場

お店に到着し入り口にたった時、なんで待ち合わせ場所が卓球場なのよ…
と少々、呆れ気味だったのですが、ココが「世界で一番古い卓球場(卓球ホール)」だという事を後に知ったのでした。

ウィーン 卓球場

中は横幅も広く、小部屋がたくさんある感じ。

内装は、どちらかというと今っぽい感じで古めかしくないのですが、正面入り口からの階段、少し降りた左側にあるスタッフがいるレジカウンターはレトロで素敵です。(写真を撮ってないのが残念!)

ウィーン 卓球場

お店の情報は下記です。
ウィーン滞在中、卓球したくなったらぜひコチラへ!

Tischtennis Center Langegasse
Lange Gasse 69
1080   Wien

www.tischtenniscenter.at

TEL: +43 1 40 64 169

まだまだウィーン内容で続きます!

You might also like

初めての Air Berlin(エア ベルリン)

Air Berlin エア ベルリンの飛行機[/caption] 先々週、初めて Air B

オーストリア mumok

ルートヴィヒ財団 近代美術館 mumok – 時間とれず

楽しみにしていたルートヴィヒ財団 近代美術館 mumok(museum moderner kuns

オーストリア で11世紀の要塞城に宿泊(2)

オーストリア で11世紀の要塞城に宿泊(1) の続きです。 お城の敷地内に入った後、住居らし

住みたい!と思ったウィーンの街

「機内へ持ち込みトラブル発生?!ハノーファー空港にて」 のつづきになります。 ハノーファー空

機内へ持ち込みトラブル発生?!ハノーファー空港にて

初めての Air Berlin(エア・ベルリン) のつづきです。 ゲッティンゲンには空港がな

クリムト ウィーン 美術史美術館

ウィーン美術史美術館と館内のカフェ

ウィーンで卓球したくなったらココ! の続きとなります。 ウィーン大学で研究職をしているドイツ

オーストリア で11世紀の要塞城

オーストリアで11世紀の要塞城に宿泊(3)

オーストリアで11世紀の要塞城に宿泊(2) のつづきです。 朝、昼、晩とそれぞれの食事の時に

11世紀の要塞城

オーストリア で11世紀の要塞城に宿泊(1)

引き続き「 旅 – Austria 」の内容です。 去年の丁度、今ごろだったと思うのですが、彼

オーストリア小旅行

パスポート紛失(忘れ)と帰国の手荷物でまたもや…

『機内へ持ち込みトラブル発生?!ハノーファー空港にて』 で書かなかったのですが、実は到着し


Warning: call_user_func_array() expects parameter 1 to be a valid callback, function 'filter_media_comment_status' not found or invalid function name in /home/dill-objects/dillobjects.com/public_html/wp-includes/class-wp-hook.php on line 286
築110年の古民家 北広島町 峠の美容室 わらふ

前回「野の花かふぇ」を紹介しましたが、このカフェで ランチをした後に

広島 大自然の中にある 野の花かふぇ

昨日、ベルリンに住む友人からメールがきたのですが 文末に 『ベルリン

お寺マルシェ 明光寺 vol.2 (その3)

10月31日にフランクフルト空港からルフトハンザ機で出発。 今年は東

鳥が家の中に入ってきた! 好奇心旺盛のアオガラ

今月の中頃、Blaumeise(ブラウマイゼ)が度々くるようになったと

一滴の音 一滴の踊り ゆらゆら混ざる余韻(広島 LOG)

広島で友人(きくち まゆ ちゃん)が 出演するイベント告知です。

  • DILL objects profile

  • pinterest

  • follow us in feedly

  • manos

    manos

    naokoogawa

    nanamina

Back to top